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バモ論    (2007/02/19)

~~掲示~~~~~
バモ業したい生徒は至急、平成19年度のバモ論を作成し、発表しなさい
発表に関しては以下の通りである

発表7分間、質疑応答2分間、なおロスタイムは1分間とする
開門は発表の1時間前、列整はなし
ペットボトルの持ち込みの際には、入場口で紙コップに移します
必ずスーツとマフラー着用で参加のこと
バンデーラ、トラメガ、塩化ビニル管は使用可

当日の実技試験との総合判定で合否を決定します
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卒論バモ論

テーマ
doiwata.netの作成

1. 緒言
 近年、社会の情報化に伴い、ネットの利用者は増えてきている。それはサポーターにも当てはまることであり、閲覧はもちろんのこと、さらには自ら、サイトを開設して情報を発信していこいうというサポーターも多く見られる。ネットというツールは、家にいながらにして、刺激や影響を与え、また、受けることが可能なオンラインツールである。そのような観点から、ネットを上手に利用することでサポーターの士気を飛躍的に高められるのではないかと期待させている。
 ネットのサポーターに与える影響力が大きいことに関しては、すでに横浜門旗をはじめ、北は北海道から南は沖縄まで、さまざまなサイトで実証されており、ネットとサポーターの行動、サポーターの思想との間になんらかの相関があることは明らかである。しかし、磐田に関するサイトが島根で作成された例は未だ、見られない。
 本研究では、熱く、楽しく、もう田舎だなんて言わせないの3点に着目し、島根民の島根民による磐田民のためのサイトを島根県内で完成させること、テンプレを1日中いじることによる人体への影響に関する知見を得ることを目的とする。

2. 作成方法
 試料として、人口的に作成された、既存のHTMLドキュメント、CSSデータをを用いた。作成には試行錯誤という作成方法を用いた。試行錯誤作成方法とは、ちょっとタグをいじる⇒更新⇒確認⇒修正の操作の繰り返しが基本となり、必要であれば、検索エンジンを使用して、ワールドワイドにサーチをかけるという作成方法である。この作成方法はホームページビルダーを買うお金が無い、かつ暇な人に適した方法である。また、客観的な意見を得るためにツノダーズチェックを㈱ツノダの代表取締役であるツノダ氏に依頼した。なお検索エンジンにはGoogle社製のGoogleを用いた。インスピレーションは気分転換が重要なファクターであるため、家、学校と作成場所をローテーションさせた。

3. 結果
 Fig.1にdoiwata.netと南米のmi cariñoとのコラボレーションの結果を示す。左のスライドショーに関しては、電車を並べ、ブリガーダな雰囲気を出そうと試みた。doiwata.netはアメリカンネオンをイメージし、mi cariñoのカラーにはgrayを用いシンプルにまとめた。ノート型パーソナルコンピュータのモニターの角度によっては、文字がみえないので不愉快に思われる場合もあるが、カリカリしないこと。磐田のサポーターならゆとりを見せましょう。ツノダ氏には、文字を暗色にし、主張しすぎてないのが良いとの意見をいただいた。
 Fig2.に観戦記の結果を示す。全体的に、バンデーラが縦横無尽に張られている爆心地をイメージしたデザインとなっている。右下のスタジアムの画像に動きを加えた結果、うっとうしさは時間Tの増加に伴い、直線的に増加した。よって閲覧者はうっとうしさを感じることが想定されるが、実は一部の人が萌えているのを俺は知っている。ハートに少々女々しさが感じられるが、許してください。でも、ちょっとやめようかどうしようか迷い中。ツノダ氏には、気持ちをみせろのフォントに気持ちが感じられないとの意見をいただいた(しらねーよ
 フォントは探し出すときりがないので、あきらめが肝心であるということが言える。起きてから寝るまでタグと戯れていると、目がしょぼしょぼし、そして自己嫌悪の症状が起こることが認められた。そのうち、この作業はジュビロとか関係なく、ただのテンプレいじりたいだけの自己満足じゃ、って気づきます。いじりー岡田(やばっ、超すべった

Fig.1 doiwata.netとmi cariñoのコラボレーション



Fig.2 観戦記

4. 結論
おいおい遊びなのに、長文だなぁ

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